2012年07月26日

Yahoo!ポイントさん、ちょっとちょっと〜

2012年7月3日
Yahoo!ショッピングのポイントキャンペーンで獲得したYahoo!ポイントのご利用について
http://points.yahoo.co.jp/info/index.html?y=2012
2012年7月5日以降にYahoo!ショッピングで開催するポイントキャンペーンで、お買い物によって獲得される Yahoo!ポイントについて、ご利用条件が下記のとおり変更となりましたのでお知らせいたします。
■対象
Yahoo!ショッピングのポイントキャンペーンで購入し、獲得したYahoo!ポイント
■変更開始
2012年7月5日0時以降に開催されるキャンペーンで獲得できるYahoo!ポイントから
■内容
獲得したYahoo!ポイントから提携先へのポイント交換・チャージができません。
<提携先>
 -JALマイレージバンクへのポイント交換
 -Suicaポイントクラブへのポイント交換
 -nanacoポイントへのポイント交換
 -ジャパンネット銀行へのポイント交換(現金)
 -Suicaへのチャージ


こんなん「改悪」があるとは知らずに買ってしまいました。
Suicaチャージができるから、Yahoo!のキャンペーンにアドバンテージ感じて買い物していたんですけどねぇ。
これじゃ、キャンペーンのポイント使える見込みもないし。

6月中にYahoo!のキャンペーンでタイヤ買って滑り込みセーフってところ?

まあおまけなんで、しょうがないんですけど。
これから買い物どうしようか、ゆっくり考えます。。


posted by えすぷれそ at 21:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 買い物症候群 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月24日

九州まで自走した時間を改めて整理したメモ

2013年夏までの記録を追加してこちらに更新していますので、リンク先をご参照ください。
     ↓
九州まで自走した時間を整理したメモ 2014年版
http://expreso.seesaa.net/article/402991242.html?1406829083


(以下、もと記事)

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タグ:九州自走記
posted by えすぷれそ at 00:55 | Comment(2) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月14日

『渋滞に関する家族の意識調査』(^^)

http://www.fujitsu-ten.co.jp/release/2012/07/20120705.html

あはは。
NEXCO各社の渋滞予測に先立ち(?)こんな調査が。
以下、引用はこのHPからです。

渋滞は家族の“修羅場”になりがち
3人に1人が渋滞中に夫婦喧嘩
約半数の子供がダダをこね、親は困っている

●渋滞中に夫婦でケンカになってしまうことがある親は33.3%(「ある」6.5%と「時々ある」26.8%の計)

"修羅場"っていうなら、高速道路上で怒って車降りて「もう歩く!」ってシーンを想像したのですが・・・夫婦喧嘩程度で修羅場といわれてもなぁ。

●渋滞中に子供がダダをこねて困ることがある親は43.5%(「ある」10.9%と「時々ある」32.6%の計)
■渋滞の時、車の中にいるのがつらくて、がまんできないことはありますか [対象:子供340名]
「ある」10.9%+「時々ある」29.4%⇒40.3%

まぁこれは親ばかかもしれませんが・・・ダダをこねても基本スルーなので困ることはありませんが、うちは子どもたちは(父親はともかくとして(^_^;)渋滞慣れしているのか、渋滞だからつらいってことは聞いたことないし、ダダをこねることもほとんどないです。でも渋滞の時は時間にかかわらずみんな寝てる気がします。

posted by えすぷれそ at 23:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年 お盆の渋滞予測

いよいよ夏休みですので、こんなプレスリリースも出ました。

お盆の高速道路、渋滞減る見通し 昨年比
http://www.asahi.com/national/update/0714/TKY201207130728.html
高速道路4社は13日、お盆期間(8月8〜19日)の渋滞予測を発表した。今年4月の新東名の開通効果などで昨年より渋滞は減る見通しだ。
 ピークは下り線が11、12日、上り線が14、15日。10キロ以上の渋滞は410回(前年実績479回)で、このうち30キロ以上の激しい渋滞は30回(同60回)という。


で、各論。
【静岡県内】NEXCO中日本プレスリリース(http://www.c-nexco.co.jp/news/2735.html
2011年度は、東名高速道路の御殿場JCTから三ヶ日JCT間を先頭とする渋滞が47回発生しましたが、2012年度は新東名の開通により、東名・新東名(御殿場JCT〜三ヶ日JCT)を先頭とする10km以上の渋滞は2回とほぼ解消される見込みです。
 渋滞もそうなんですが、静岡県内の東名の流れの悪さが解消してくれると平均時速が10kmは上がりそうです。

【愛知県内】←夜中の1時過ぎに渋滞にはまるところ
2011年10月21日(金)に東名高速道路(音羽蒲郡IC〜豊田JCT)の3車線(暫定)運用を開始しました。2011年度は、当区間を先頭とする渋滞が28回発生しましたが、2012年度は3車線(暫定)運用により、10km以上の渋滞は、解消される見込みです。
もし予想が当たるならラッキーなんですが。

【宝塚のあたり】←結構激しい渋滞?
http://corp.w-nexco.co.jp/corporate/release/hq/h24/0713b/ より作成
中国道(下り線)大阪から広島方面 宝塚東TN付近
●8月11日(土曜)4時〜20時頃(8時頃) 末尾:名神・京都南IC 40km 3時間05分(通常30分)
●8月12日(日曜)5時〜18時頃(8時頃) 末尾:名神・大山崎JCT 35km 2時間40分(通常30分)
千円高速の時は夜中の3時ですでに吹田から20kmの渋滞ができてました。朝4時以前に通過したいところ。あと、西宮名塩SAが狭くて身動き取りにくい(午前4時前でも)です。給油も長い列でした。

posted by えすぷれそ at 22:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月01日

後席3点式シートベルト義務化

ちょっと長いですが、2008年の記事
http://221616.com/corism/articles/0000084501/
平成24年7月全車装備へ…メーカーの対応は?
 ということで、国土交通省も平成18年度3月に道路運送車両の保安基準が改正され、平成24年7月から製造されるすべてのクルマの後席の中央席には3点式シートベルトが装備されることになった。
 そこで注目して欲しいのが、平成18年度3月以降に登場してきている新車。いったいどれほどの新型車に後席の中央席に3点式シートベルトが装備されているかだ。驚くことに2年半ほど経っているのに、輸入車と一部の高級車を除き装着されていないのが現状だ。
 どの自動車メーカーも環境と安全は最重要課題だという。エアバッグも安全ボディもシートベルトを装着していなければ、なんの意味ももたない。ところが、そんな安全装備で最も重要なシートベルトに関して手を抜いているといわざるを得ないのだ。ここ3年ほど、新型車が出るたびにコリズムでは後席中央の3点式シートベルトを装備しないわけを開発者に尋ねてきた。  
 その多くの答えが「コストがかかるから」「後席に3人座ることはあまりないから」「クルマが重くなるので燃費が悪くなるので」「法律は24年の7月からまだいいでしょう」といったところだ。このコメントに、安全性に関して前向きなものは、ほとんど感じない。
 それどころか、同じ車種でヨーロッパやアメリカ向けに輸出しているクルマには、後席中央の席にはしっかりと3点式シートベルトが標準装備されている。それなのになぜ、日本仕様は安全性に劣る2点式のシートベルトをわざわざ作り変えて採用するのか? と問うと、途端に口が重くなる。法律が変わるギリギリまで、シートベルトさえもコストダウンして利益を得ようということなのだろうか。
 こういった考え方がまかり通るのはなぜなのだろう。色々考えた結果、日本のクルマ作りに思想がないのではないからだと感じた。つまり、なににおいてもマーケティング優先の考え方だ。シートベルトを例に出すと、日本のユーザーはそんなことに興味がないから、2点式のシートベルトでも大丈夫。そのほうが儲かる。ヨーロッパやアメリカは、法律でも決められているしユーザーの安全意識も高いので3点式は必須だよね。簡単だがそんな考え方なのではないだろうか。


トラヴィックが7席3点式ベルトが付いていたのに、「7シーター パノラマ ツーリング」のエクシーガがデビューして2列目中央が2点式ベルトだったのはホントがっかりした覚えがあります。
で、まぁようやくその24年7月になったわけですが、

そして最近の記事。
http://www.corism.com/special/life/1801.html
ユーザー不在の安全装備!法規制されないと動かない自動車メーカー、そして、あまりにも中途半端な3点式シートベルトを義務化させた国交省【松下 宏コラム】
5月から6月にかけて、たくさんの車種がマイナーチェンジを実施しました。7月1日から全席に(後席中央にも)3点式シートベルトを備えることが義務化されたため、これに対応するための改良を行ったメーカー・車種が多かったわけです。
 法制化されないと対応しないというメーカーの姿勢には情けないものがありますが、取り敢えず3点式シートベルトの義務化によってクルマの安全性が向上したことは歓迎して良いと思います。


そうだけど、自動車ヒョウーロンカさまたちもそこんとこは一部の人しか指摘してなかったんじゃないかと思うなぁ。
確かにここんところマイナーチェンジが多いかも。
ストリームみたいに7人乗りをなくしてしまうという大胆なことをする車もありますが(笑)
法制化されたのは5年以上前ですから、経過措置終了ギリギリまで対応しないのはコストを意識した株主や10億円近い報酬をもらう人にとって素晴らしい対応なのかもしれませんわ。

話は全然違いますが、トラヴィックかっこいいな。トゥーランと形が似てるけど、なんか違う。
posted by えすぷれそ at 01:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | 他所のクルマ・試乗 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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